生活感を隠す収納っておかしくない?物は見えなきゃ使わなくなって家じゅうが埋蔵品だらけ
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生活感を隠す収納っておかしくない?物は見えなきゃ使わなくなって家じゅうが埋蔵品だらけ

<はじめに>

最近ブームになっている見た目重視の収納を、私は「インスタ映え収納」とよんでいます。
生活感が人に見えるのは嫌とか恥ずかしいっておかしくないですか?
人が生活している以上、生活感は当然です。
人に見せられない状態だから隠したくなるのでは?
多くの人は決して、生活感のないモデルハウスのような殺風景な部屋が理想ではないはずです。
「隠す収納」と「見える収納」について、1級整理収納アドバイザーが解説します。

 

生活感が見える収納って何がいけないの?!

「生活感がまる見え」とか「生活感が見えすぎ」って、最近よく耳にしますけど、それのどこが悪いのでしょうか?

私たちの家は人に見せるためのモデルハウスではないはずです。

さらに、人が住んでいないモデルハウスではありません。

人や家族で生活している住まいです。そこには暮らしというシーンがあります。

衣類もあれば、バッグや靴や帽子などのファッション物もあります。食器や調理道具、本や雑誌、まんが、おもちゃ、筆記用具、タオル、石鹸、洗剤・・・・・・

人が生活するために必要な物があって、それらを使っています。

物を使う以上、散らかったり汚れたりします。

生活感があって当たり前ではないでしょうか?

 

ゴチャゴチャと散らかってるのを見せたくないだけでは?

つまり、「生活感が見える」を気にする人は、家の中が散らかっているのを見られたくないという心理ではないでしょうか?

子供がおもちゃで遊べば、散らかるのは当たり前です。

それが嫌なら、子供におもちゃを買ったり、遊ばせてはいけないってことになります。

そんなことは誰も望まないはずです。

つまり、物が散らかっても、きちんとあと片づけができれば問題はないのではないでしょうか?

でも、そのあと片づけが面倒だから、雑な片づけ方でもすむように「隠す収納」をしたいのではないでしょうか?

 

人の目を家の中に入れすぎていませんか?

圧倒的に男性よりも女性の方が、「生活感が見える」を気にしていると思います。

インスタやブログには、我が家の収納がたくさんアップされていますよね。

オシャレだったり、センスの良い収納が満載です。

すると、

私も負けずに頑張らなきゃ!

家の中をオシャレにしたり、センスアップしていくのは大変良いことです。

だけど、そこに他人の目は要らないはずです。

インスタ映え収納にこだわりすぎてしまうために、家の中に他人の目を入れすぎてしまっていないでしょうか?

誰のための家でしょうか?

誰のための収納でしょうか?

何のための収納でしょうか?

本来の目的から遠のいていっていないでしょうか?

 

「隠す収納」が主流になって家じゅうが埋蔵品だらけに!

一見すると、収納アイテムも統一されて素敵な収納です。

だけど、それぞれの収納の中身は何が収まっているのでしょうか?

ひとつひとつ中を見なければ、何がどこにあるのか分かりませんよね。

これが生活感の見えない収納だとすると、本当にこれでいいのでしょうか?

これで家族も使い勝手のよい収納になっているのでしょうか?

これって、ただ「隠す収納」になっているだけではないでしょうか?

 

特に小物を隠す収納にしがちです!

ごちゃごちゃに見えてしまう小物は特に隠す収納にしがちです。

確かに小物がテーブルなどの上に置きっぱなしになっているのは、余計に部屋が散らかって見えてしまいます。

だからと言って、ただ単に何か収納用品を買ってきて、その中にしまい込んだだけでは、今度は何がどこにあるのかが分からなくなってしまいます。

つまり、こうした収納も「隠す収納」なんです。

 

隠すのは収納に自信がない表れ!

生活感を見せない収納って言いながら、「隠す収納」にしかなっていない人は、本当は収納に自信がない人なのかもしれません。

扉付き収納家具、ロールスクリーンやカーテンで隠すのは、その中の収納状態を見られたくないからではないでしょうか?

これでは、益々収納に自信は持てない自分のままになってしまいますよ。

逆なんです!

収納に自信をつけていくためには、隠すのではなく見せる収納にした方が必ず上達します!

 

今ブームの収納とは?

今世の中で流行っている収納を私なりに解説してみます。

テレビや雑誌やネット上の収納情報は、

いかにして、物を
・沢山収められるか?
・沢山しまい込めるか?
・沢山詰め込められるか?

という収納技、収納術、収納アイテムの紹介ではないでしょうか?

そして、もう一つは

いかにして、人にオシャレに、センス良く見てもらえるか?

 

こうした結果、多くの人は「隠す収納」をドンドン増やしていきます。

物を隠せば当然ですが人の目には触れなくなっていきます。

物がどこにあるのか見えなくなります。

見えなくなるので、益々使ったり着なくなっていきます。

そもそも、自分が持ってたり、家の中に存在している事さえも忘れていきます。

間違った収納は、こうやって家の中に埋蔵品を増やしていくことになるのです。

 

インスタ映え収納は危険!

家の中のインテリアや収納を美しく、オシャレに仕上げるのは素敵なことです。

ただ最近特に危険を感じているのは、家の中に他人の目を入れすぎていることです。

他人の目を気にしすぎてしまうために、自分や家族の使い勝手が置き去りになっている気がします。

インスタやブログなどで、いいね!欲しさに自分や家族よりも他人の目の方が優先してしまい、結局見た目重視だけの収納が多いのです。

そして、その多くが生活感のない写真にしたいので、「隠す収納」が氾濫しています。

他人のための家や収納ではないはずです。

もう一度、誰のために?、何のために?を考えてみませんか?

 

マトリョーシカ収納の危険

これも多い収納のタイプです。

例えば、バッグをコンパクトに収納できる収納術。

キャリーケース(トランク)の中に、ボストンバッグを収納し、さらに中くらいのバッグをいくつか収納し、小さめのバッグを収納していく方法です。

確かに、沢山のバッグはコンパクトに収納できます。

でも、本当にその収納って使いやすいでしょうか?

さらに、使い終わった後にすぐに元に片付けられるでしょうか?

特に後片付けは面倒くさくないでしょうか?

 

またはこんなことも。

爪切りはどこにあるの?
寝室に行って、クローゼットを開けて、引出しタイプの小物入れがあるから開けて、白いケースがあるからその中にあるわ。
うわっ、面倒くさっ!

 

極端に思えるかもしれませんが、結構多くの人がやってしまっている収納です。

こうした何回も開けていかなければ目的の物にたどり着かない収納を「マトリョーシカ収納」とよんでいます。

世の中のテレビや雑誌やネットで紹介されている収納に感化されてしまい、凝りすぎた収納にしてしまっているのです。

専門用語で「アクション数」と言いますが、人はこのアクション数が2つ以上になると面倒くさい!って感じるようになってしまいます。

アクション数は、1つかゼロにすることが理想です。

扉を開けたら、そこにある。引出しを開けたら、そこに見えてる。というアクション数1。

または、何もしなくてもすでに見えているというアクション数ゼロです。

このアクションゼロ収納を「見える化収納」と言います。

「見える化収納については、後ほど事例もお見せしながら説明しますね。

 

ジコチュウ収納ではなく、「思いやり収納」に!

収納で一番大切なことは、「思いやり収納」だと考えています。

隠す収納、インスタ映え収納、マトリョーシカ収納などはジコチュウ収納です。

・自分さえよければいい

・自分さえ使い勝手が良ければいい

といったジコチュウの収納になってはいけないのです。

必ず家族はあなたがつくったジコチュウ収納ではついてきてくれません。

使い勝手やしまい勝手が悪くて協力してくれません。

 

自分も含めて、家族が次に使う時のことを思いやった仕組みの収納にしなければいけないのです。

どんな収納にも、必ず「おもいやり」というエッセンスを入れるように心がけてみましょう!

その「おもいやり収納」の代表的な方法が、「見える化収納」なんです。

 

引出し収納は要注意!

引出しタイプの収納は、「隠す収納」の代表的なスタイルです。

中身が見えないので、物のゴチャゴチャ感を解決できます。

見た目もスッキリとして素敵に見えます。

だけど、本当にそれでいいのでしょうか?

物を引出しにしまい込んで隠して終わりにしていいのでしょうか?

いくら見た目がステキでも、ハサミひとつ、どこに収まってるのか分からなければ収納の意味はないのではないでしょうか?

家族はそれで快適な暮らしを感じてくれるでしょうか?

自分は分かってても、自分は良くても、家族に共有できていなくて付いてきてくれなければ快適な暮らしは実現できません。

いつまでたっても、あなたは家族からこう訊かれるでしょう。

ねえ、ハサミはどこ?
俺のパジャマはどこ?
もう、どうして分かってくれないの!

 

これでは、あなたは何のために頑張って収納を作ったのか分かりません。

一気にモチベーションが下がって、もういや!ってなっちゃいませんか?

最悪のケースは、家じゅうがまた前のようなグチャグチャにリバウンド。

お金も時間もかけたのに、モッタイナイなぁって思うのです。

 

「隠す収納」ではなく「見える収納」「見せる収納」に!

何度も申しますが、物は隠せば隠すほど見えなくなっていきます。

見えなくなればなるほど、人の目に触れなくなっていきます。

人の目に触れなくなると、使わなくなったり着なくなっていきます。

今世の中で氾濫している収納術や収納アイテムは、見た目重視の「隠す収納」です。

見た目だけを美しく、オシャレに、センス良く見せているだけで、使い勝手やしまい勝手が完成できていないのです。

それって、物を隠して片付けた気分になっているだけ、安心しているだけです。

普段、よく使うものほど「見える化収納」「見せる収納」にしておく方がおすすめです。

それは、自分のためだけではなく、家族にとっても物を捜さない、使いやすく、後片付けがしやすい仕組みになるからです。

 

子供のおもちゃ、絵本の収納は見える化に!

以前、保育園の園長先生にお願いして検証させていただいたことがあります。

子供にとって片付けやすい収納はどういう仕組みにしておくのがいいのかを確認したかったからです。

おもちゃ収納は3パターン用意しました。

左から

  • 吊り下げ式のおもちゃ袋
  • おもちゃ箱
  • 扉のない本棚

吊り下げ式おもちゃ袋は最近のママに人気の収納アイテムです。

クローゼットなどのポールに吊り下げて使います。空間を利用するので邪魔にならないし、クローゼットの扉を閉めれば見えなくできるので、少々グチャグチャでもOKです。

おもちゃ箱は、今回はふた付きにしました。

扉のないオープンタイプの本棚です。

さぁ、皆さんはどの収納が子供には片付けがしやすかったと思いますか?

子供の片付けの負担やストレスが少なかったのはどれでしょう?

さらに言うと、結果的におもちゃや絵本が散らかっていなかったのはどれだと思いますか?

これまでの話を読まれて、だいたい想像がつくと思いますが・・・

 

第3位は、吊り下げ式おもちゃ袋

中のおもちゃが見えやすいというメリットはありますが、大事なことを忘れてしまっているのです。

高さです!

3歳くらいの女の子がおもちゃを持って片付けに来てくれました。だけど、女の子はこう言いました。

[bal2_R1]届かない~[bal_R2]https://failingman.com/wp-content/uploads/2018/11/onnanoko-02.jpg[bal_R3]

折角片付けようと持ってきてくれたのに、あきらめて下に置いていきました。

他の子も同じでした。特に上の方は5歳児でも届きませんでしたので、中にはおもちゃは1つも入っていませんでした。

ママの目線で考えてしまったので、子供の立場になった収納にはなっていないのです。

 

第2位は、おもちゃ箱

遊んだおもちゃをただ入れるだけのシンプルな仕組みなので、一見よさそうに思えますよね。

多くの家では、こうしたおもちゃ箱を採用していると思います。

仕組みとしては、先ほどのおもちゃ袋に比べると絶対にいいです。

ただ、1つ欠点があるのです。特に男の子には顕著でした。

まず最初に、おもちゃで遊ぶためには遊びたいおもちゃを選ぶことから始めますよね。

その時に、おもちゃ箱をひっくり返したり、中のおもちゃを次から次に外へ出していくわけです。

そして、それぞれの子供が遊びたいおもちゃを選んで遊びます。

「さぁ、みんなでおもちゃを片付けよう!」と言うと、子供たちはそれぞれにおもちゃを持っておもちゃ箱に入れに来てくれます。

ただし、あくまでも自分が遊んでたおもちゃだけです。

誰も遊ばなかったおもちゃは箱の周りに散らかったままです。小さな子供にはまだ気配りはできません。

そのため、おもちゃ箱の中に全てのおもちゃが片付いた状態にはならなかったんです。

さらに、このおもちゃ箱にはフタがついていました。

中にはフタの上におもちゃを置いていく子供もいましたし、フタを開けておもちゃを入れようとするとフタが閉まってイライラする子もいました。

大人からすると、たった1枚のフタかもしれませんが、子供にとっては邪魔物になることも忘れてはいけません。

 

第1位は、扉のないオープンな本棚

何回やっても同じ結果でした。

扉のないオープンな棚は、最初からおもちゃや絵本が見えています。

見えているので、子供たちはそれぞれ遊びたいおもちゃや絵本を選びやすいです。

ほとんど本棚の周りは散らかっていません。

そして、「さぁ、みんなで後片付けしよう!」と言うと、子供たちは自分が遊んでいたおもちゃを棚に置きに来てくれます。

小さな子供にとっても、棚に置けばいいというシンプルな作業です。

さらに、扉もないので面倒くさがりません。

 

だけど、多くの家を見ると、中が見えるのが嫌だからとロールスクリーンやカーテンで目隠しをしています。

そもそも扉付きの収納家具にしています。

たった1枚の布や扉が、子供にはどれだけ大きな壁になっているのかを考えてあげてほしいです。

 

普段使いの食器棚もオープンにしました!

私の家では、普段使いの食器を収めている食器棚は扉を取り外しています。

この方が食器を選びやすく、取り出しやすいからです。

さらに、常に食器をキレイに整理整頓しておかなきゃ!という心理も働きます。

中が見えたら恥ずかしい!って思うのは、裏を返せば扉付きにしていれば中がグチャグチャでも見えないからいいわってことではないでしょうか?

いつも食器はキレイに洗って、整然と並べて置くようにすれば誰に見られても平気なはずです。

そして、扉を取った収納にすることで、食器もまんべんなく使いこなすことができています。

ただ持ってるだけでしまい込まれたまま使いまわせていないことこそモッタイナイと思っています。

 

衣類はブティック式収納

私は靴下以外の衣類収納はには引出しタイプは使っていません。

セーターやポロシャツなど畳んで棚収納にしています。

この収納を「ブティック式収納」と言います。

パンツや上着はハンガー掛けでクローゼットに吊るしています。

つまり、私の衣類は洋服屋さんのように陳列している状態です。

写真のように扉はガラスなので、閉めていても中の服が見えます。

私には服が見えている状態の方が管理しやすいのです。

目に触れれば、最近あまり着ていない服でも着てみようかな?って気にもなります。持っている服のタイプやカラーのバランスまで確認できます。

[bal_L1]https://failingman.com/wp-content/uploads/2018/08/sato-01.jpg[bal_L2]ポロシャツが増えてきてるなぁ。モノトーン系ばかりになってるなぁ。最近これ来てないから今日は着てやろうかな。[bal_L3]

 

一方、引出しに衣類を収めるといくら上手に収納しても、引出しの奥の方の服は見えにくくなりますよね。

すると、どうしても着る機会が減ってしまったり、着なくなるのです。

私にとっては、見える収納の方が合っています。だから、多くの収納用品は透明や半透明にするように心がけています。

 

容器も透明にして管理しやすく!

多くの洗剤やシャンプーボトルなどの容器は中身が見えないタイプが多いです。

これでは、残量が分かりにくいので、ついつい早め早めにストック品を買ってきてしまいます。

そこで、私は台所洗剤やシャンプーなどの容器は透明ボトルにしています。

残量が一目瞭然なので、ギリギリまで待って買っても大丈夫です!

ストック品って結構多くの人が無駄遣いのひとつになっています。

早め早めに買うので、すでに家には買っているのを忘れ二度買いしてしまったりします。

ストック品を買うのは、当然お金を使います。買いに行く時間や労力も使います。

そして何より、ストック品を置いたり収めておく場所やスペースが必要になってくるのです。

 

早め早めに買っておかなきゃ安心できない!と言う人も少なくありません。

だけど、もしもあなたが住んでいる家の周りに、スーパーやコンビニ、ドラッグストアなどがあるのでしたら、そのお店を自分のストック品収納や冷蔵庫と思えばいいのではないでしょうか?

その方が日付管理や温度管理もちゃんとしてくれていますので、食品のストック品も減らせていけるのではないでしょうか?

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

見える化収納の事例の一部もお見せしましたが、家の中のいろいろな収納を自分だけでなく家族にも見えやすい仕組みに変えてあげてみてはいかがでしょうか?

「見える化」は、物だけでなく、人の心も見える化できると感じています。

物を捜さなくても済む家になっていけば、家族のイライラやストレスもなくなっていきます。

そして、そうした収納を作ってくれたあなたに家族は愛情を感じてくれるようになるでしょう。

家族を思いやる気持ちを見える化させていけば、そこには愛情に包まれた家庭になっていくはずです。

 

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failingman

全国で3%しかいない男の整理収納アドバイザーの佐藤亮介です。
※整理収納アドバイザーはNPOハウスキーピング協会が認定している資格です。
モノ屋敷だった私は「整理」に出会い、生き方さえも変わりました。整理istとして「捨てる」を第一歩としない「整活」を提唱しています。
整理・掃除・洗濯の3S講師として全国を講演やコンサルタントとして活動しています。
※整理istと整活は私の登録商標です。

また岡山をメイン会場に下記のセミナーを開催しています。
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整理収納アドバイザー級
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