ダイエット本や片付け本を1冊でも成功する人と何冊買っても失敗してしまう人の共通の原因
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ダイエット本や片付け本を1冊でも成功する人と何冊買っても失敗してしまう人の共通の原因

【はじめに】

私が提唱しているキセキの片付けとは、<奇跡>と<軌跡>です。
片付けは多くのキセキを生み、育みます。
身の回りを片付けることで、必ずあなたに小さな<奇跡>が生まれます。
そして、<軌跡>とは、「小さな点の集まりがもたらす図形」、「自分が歩んできた足跡」と云う2つの意味があります。
たとえ小さな片付けでも必ずスッキリキレイな環境と云う図形を作っていきます。
たとえ小さな片付けでも続けてることで自分の足跡を残していけます。
<奇跡>や「軌跡>は、幸せをもたらすキセキです。
小さなキセキは意外に自分にも起こせるものなのです。

 

私はこれまでに多くの家の片付けのお手伝いをしてきました。その中で一つの共通点に気がつきました。

それは、ダイエット本、美容本、健康本、片付け本、収納雑誌をたくさん持たれている人が多いという実態です。

そして、その一つ一つのジャンルの本が何冊もあるという実態です。

買うにしても、それぞれ1冊でいいはずなのに・・・・・・。

ダイエットと片付けには共通点が多く見られます。

男の整理収納アドバイザー、整理ist 佐藤亮介が解説します。

 

ダイエット本だけでも7,000冊以上出まわっている!

今一番売れているダイエット本は「ゼロトレ」で、30万部以上のベストセラーになっています。

これまでにも、「ビリーズブートキャンプ方式ダイエット」、「樫木式カーヴィーダンス」、「TRF イージー・ドゥ・ダンササイズ」などの運動系ダイエット、「寒天ダイエット」、「黒酢ダイエット」、「タニタ食堂式」などの食事系ダイエットブームがありました。

Amazonで「ダイエット本」で検索してみると、7,000冊以上と表示されます。つまり、「ダイエット」というジャンルだけで、ちょっとした図書館ができるくらい出版されていることになりますよね。

運動系にしても、食事系にしても、どの方法も医学的にも栄養学的にもちゃんと実証されている方法です。一般の素人が書いた本ではないので、必ず成果が出せるハウツーを教えてくれているはずです。

でも、どうしてこんなにダイエット方法や本が世の中に次から次へと出てくるのでしょうか?特に日本は世界的に見て異常だと言われています。

本当はどれか1冊でいいはずなのに、テレビや雑誌で話題になるたびに買ってしまう日本人って、どうなってんの?って感じです。

 

片付け本、収納雑誌も大好きな日本人!

Amazonで「片付け本」で検索すると、1,000冊以上と表示されます。プラス、「収納本」で検索すると、さらに1,000冊以上と表示されます。

このジャンルもプチ図書館ができてしまう規模です。

中には、同じ著者が出版社とタイトルを変えて何冊も出していたりします。(中身はあまり違うことは書いていないのに)

だけど、家が片付けない人は何冊も買ってしまっているのが実態です。

本当はどれか1冊でいいはずなのに・・・・・・。

 

ダイエット本や片付け本を何冊も買ってしまう理由とは?

では、なぜ人はダイエット本や片付け本を何冊も買ってしまうのでしょうか?

どうして1冊では上手くいかないのでしょうか?

その原因をもう一度自分自身に言い聞かせない限り、これからも何冊買っても成功することはできないのではないでしょうか?

 

買っただけで満足して読んでいないから

えー、嘘っと思われるかもしれませんが実際には少なくないんですよ。

人って、何かに悩んだり困っているとストレスが大きくなります。そのストレスを発散するために何かに救いを求めるものですよね。

スポーツや趣味、旅行などで発散する人もいれば、「買い物」で発散するケースも多いのです。

実際、私が片付けのお手伝いで見てきた光景の中には、Amazonで注文して届いた商品が未開封のままだったり、値札やタグが付いたままの衣類、食べ切れない程の食品がギューギュー詰めの冷蔵庫、お菓子のストックなどを見てきました。

「買う」という行為は、人間の欲求を満たす、ある意味快感なんです。そのため、買った時点でその人は欲求が満たされて終わってしまっているんです。

 

これは、ダイエット本や片付け本にも共通してて、買って満足してしまい、そのまま読まずにしまい込んでいるという行為にも見られるわけですね。

当然、買っただけではダイエットできないし、家も片づきませんよね。

 

読んだだけで行動に移していないから

次には、読むのは読んでも行動に移していないケースです。

「知行合一」、「知先行後」という言葉があります。前者は「知識と行動はひとつでなくてはならない」、後者は「知識を先に得て、その後行動に移しましょう」という教えです。

意味はそれぞれ違いますが、共通している点は「知っただけで何も行動しないのは何も知らないのと同じ」ということなんです。

先程の、買っただけで読まずにしまい込んだままの人よりもマシに思えるかもしれませんが、行動を起こしていないのであれば、読んでいない人と差はないのかもしれませんね。

行動に移さなければダイエットや家の片付けの結果はいつまで経っても生まれません。

 

行動しても長続きしていないから

次は、本も読み、行動に移したけど、長続きせず途中下車したケースです。

やってみたけど、辛い・苦しい・楽しくない・飽きちゃった・・・・・・、いろいろな理由でやめていく人は多いです。

いろいろなエクササイズやスポーツジムも流行っていますが、入会して半年通う人は約50%、1年継続している人は約30%だそうです。

ただし、1年~2年ちゃんと通い続けた人は、80%の人が3年以上継続しているそうです。

人はすぐに答えや成果を求めるものです。

始めてすぐに結果が目に見えて出ないと、モチベーションが下がって諦めてしまう人が続出します。ダイエットも片付けも1日2日、1週間では著しい結果が出るものではありません。

先程のスポーツジムなどに1~2年通い続けた人が80%は3年以上継続している理由は、途中であきらめずに継続した結果、成果が現れてきたからです。

ダイエットやエステの著者やインストラクターたちは、短時間であの身体になれたわけじゃありません。片付けの著者やカリスマたちも、1日2日でスッキリキレイな家を実現できたわけではありません。

そして、ずっとその身体や家の中を維持できているのは、今もなお継続しているからです。

 

継続してくれない方が本は売れる!

1冊の本で成功する人が多ければ、最初に本を出版した人が勝ちです。

ご批判覚悟で申し上げますと、多くの人が継続に失敗してくれた方が本はドンドン売れるのです。違う切り口で本やハウツーを出して、ブームを作れば人はまた買ってくれるのです。

違う見方をすれば、多くの人は読まない・行動しない・継続しないというのがマーケティング結果から分かっているからです。

あなたは、まんまとその仕掛けに乗っかってしまっているわけですね。

 

本当は書店に並んでいる本を立ち読みして、自分に合いそうな本を1冊選んで、それをちゃんと読んで、あきらめずに継続すれば必ず成果は出せるはずです。

だって、どの本もどの著者も素人ではなく、専門のプロが実証できている方法なのですから。

確かに、やってみたけど自分には合わなかったということもあるかもしれません。だけど、その判断はどれだけの期間試し続けてみた結果でしょうか?

ちょっとやってみてダメ、次もダメの繰り返しでは、永遠に自分が求めている姿には出会うことはできないんです。

「石の上にも3年」と云う言葉がありますよね。3年の節目ってすごく大事なんです。

3年とは言いませんが、本当に今の自分や暮らしから抜け出したいと思うのであれば、せめて3ヶ月間は自分を鬼にして頑張ってみませんか?

いろいろな本を次から次へと買い続けたり、ブームになる度に新しいエクササイズに入会して、儲けさせてあげるもいいですが、体重や家の中の物が減る前に、自分のお金の方が減ってしまいますよ ^^

自分自身のために、お金を投資し、成果を出すことが一番大切なことではないでしょうか?

 

ダイエットと収納に失敗している人の共通点とは?

私はダイエットと収納には多くの共通点があると考えています。特に両方の上手くいかない人には類似した原因があります。

その原因にも早く気がつかなければ、いつまでたっても成果は出せないので、その内モチベーションも下がってしまい途中で挫折してしまうことになります。

逆に、ダイエットや収納が上手くいっている人は、その原因を把握していると云えます。

 

スカートやズボンが入らなくなるとサイズを大きくしてしまいがち

お腹が出てきたり、太ももが太くなってくると今までのスカートやズボンが入らなくなってきます。そのことに気がつきながら、無理して履きます。

ダイエットしなきゃって本を買ったりジムに入会したりする人もいるでしょう。

だけど、すぐには成果は出ないのでサイズの大きい服を買ってきます。または、スカートやズボンのサイズ直しをして履く人もいらっしゃるでしょう。

さらには、どうせなら伸縮できるゴムのウエストの服を選ぶようになります。やっぱり、ジャージが一番ってことにも ^^

 

確かに、そうしなければ履くスカートやズボンがないのでしたら仕方がありませんが、安易にサイズアップしてしまうとそれに身体は馴れてきますよね。

馴れるとラクだから、もうダイエットなんて無理をしたいとは思わなくなりますよね。

だいたいの方がこの道をたどっていらっしゃるはずです。

 

物が増えてきて片付かなくなると「収納」で解決しようとする

衣類や本、食器、小物などの物たちが増えてきて、どこにも収める場所がなくなると、とりあえず「収納商品」を買ってこようとしていませんか?

衣類であれば、衣装ケースやパイプハンガーなど。

本や食器であれば、本棚や食器棚などの家具。

小物であれば、小物ケースや引出しタイプの小物入れなど。

または、壁に棚を新たに設置したり、食器棚やタンスの上のスペースに物を置いたりします。リフォームのタイミングで、クローゼットをウォークインタイプにしたり、床下収納や階段下収納を新たに作ったりもします。

それでも解決しない場合は、家の外に物置を設置する人もいらっしゃるでしょう。

さらに、それも無理な場合は、トランクルームやレンタル倉庫を借りるのも流行っていますよね。

 

私は新築やリフォームを検討中の方からご相談を受ける機会もあります。

その最初の打合せの際に、ほぼ100%と云っても過言ではない程、奥様から共通したリクエストの言葉が出ます。

この言葉で今の日本人が間違った片付けをしている実態が分かります。

それは、次の2つの言葉です。

収納場所をできるだけ多く作ってほしい

収納場所をできるだけ広く、大きくしてほしい

 

今の日本人の収納は「隠す収納」で満足している!

つまり、収納場所をたくさん作っておけば、そして広く大きなスペースにしておけば、家の中は片付くと考えているからです。

確かに家が完成して引っ越したばかりの時は、それだけ収納場所を作っておけば物は収まってしまうので、家の中は片付いているように見えるかもしれません。

収納商品を買ってきて溢れている物をしまい込めば、一見片付いたように見えるかもしれません。

物置を設置したり、レンタル倉庫やトランクルームを借りれば、家の中から物を追い出すことができて解決できるかもしれません。

だけど、それらは物をこっちから、あっちへ移動させただけに過ぎないのではないでしょうか?

物をいろいろな入れ物にしまい込んで見えなくしただけではないでしょうか?

私はこうした最近の日本人が行っている収納を「隠す収納」と呼んでいます。

物は隠したら見えなくなっていきます。見えなくなれば、益々人は使わなくなっていきます。

本来はそうした物や行為を「モッタイナイ」と言っていたんです。

 

モッタイナイ、物を大切にするとは?

日本人はモッタイナイとか、物を大切にしなさいって言います。世界に誇るべき日本人が昔から培ってきた教えや文化です。

でも、今の日本人はその解釈を間違っているんです。

物を大切にするではなく、物を大切に使うが正しい言い方です。「使う」とか「着る」などの具体的な動詞がなくなっているんです。

つまり、本来は物と云うのは使ってこそ大切にしている行為だという教えです。

最近の多くの人の使いもせずに、ただしまい込んでいる実態は、逆に物を粗末にしている、大切にしていないという罪深い行為なのです。そうした行為や物の状態を「モッタイナイ」と云うのが正しいのです。

 

計算方法を間違っているのが原因

服がタンスやクローゼットに収まらず溢れている。

だったら、新たに衣装ケースや家具を買ってくればいいだろうという計算をしているのです。

家じゅうに物が溢れている。

じゃあ、今度新築やリフォームする家には収納場所をもっと増やしておけばいいだろうと計算するのです。

これって、足し算ばかりで引き算がないので、本当の解決方法にたどり着かないんです。

 

ゴミ箱にゴミを捨てていき、そのゴミ箱のゴミを捨てないとゴミ箱は満杯になりますよね。

じゃあ、もう一つゴミ箱を買えばいいかという発想と同じです。さらにゴミ箱を増やし続ける。

気がつくと家じゅうがゴミ箱だらけ、そしてゴミだらけです。

 

天井から雨水がポタポタと落ちています。

最初はコップで水を受けますが、すぐに満杯になるので今度は鍋にしました。それでもダメなので洗面器にしました。洗面器でもダメなのでバケツにしました。水を受ける入れ物を大きくするだけで、雨水を止める策を取らなければどうなっていくでしょうか?

今の多くの日本人が片付けても片付けてもなかなか片づかないと悩んでいる一番の原因は、「収納」だけで解決しようとしているからです。

入れ物があれば、人は物を入れようとします。空っぽの入れ物やスペースがあると、何か入れる物はないかと考えようとします。

 

私は決して、収納用品や収納スペースは要らないと言っているわけではありません。

収納用品や収納スペースは必要です。ただ、今の日本人は過剰なんです。持ちすぎ、増やしすぎ、作りすぎなんだと思っています。

まずは、「整理」という引き算をすれば、今持っている収納用品や収納スペースに充分に収まるのです。それでも、どうしても足らない時にはじめて、新たに収納用品を買う、スペースを作るという順番で考えてほしいのです。

 

なぜ、サイズアップや収納で解決しようとするのか?

その理由は、

その方法が一番簡単だからです!

その方が早く解決できる近道だと思うからです!

その方が無理やストレスがなく頑張らなくてもいいからです!

前述ましたように「買う」とか「お金を使う」行為には快感があるので、ストレスを感じるどころか気持ちがいいんです。楽しさも感じるでしょう。

人は自分に甘い生き物です。できたら辛い思いをさせたくはありません。

それなりにお金を持っている日本人には、お金で早く解決できるのであればその方を選択してしまうのです。

だけど、もう一度考えていただきたいのです。

あなたは何のために高いお金を出してまで、ローンを組んでまで家やマンションを買ったのでしょうか?

賃貸の方も何のために今の場所に住んでいるのでしょうか?

 

家・住まいとは?

家とは違う言い方をすると「住まい」です。人が主と書きます。

家とは、住まいとは「人」が「主」でなくてはいけないんです。人が快適に幸せに安心して暮らせる空間です。

「物」が「主」になっていないでしょうか?物に家の中を支配されていないでしょうか?

物を捜すというのは物に振り回されているってことです。物に人の方がコントロールされている状態です。

人が物を管理しコントロールしなくてはいけないはずなのに。

厳しい言い方をあえてさせていただくと、物が主になっている状態は「物置」です。

家の中に物置を建てないで下さい。

人が主になってください。

そうした状態に作り上げていくのが「整理」です。

 

整理とは断捨離とは違う!

「整理」とは、物を捨てるという断捨離とは違います。

「整理」とは、物を厳選していくことです。自分にとって本当に必要な物だけに選んで分けていく作業です。

厳しく選ぶと書くように、物ともう一度素直な気持ちで向き合って、今やこれからの自分にとって本当に必要な物なのかを自分に厳しくなって考えてみてください。

使いもせず、着もせずにしまい込んだままでは、物もあなたも辛いままです。

物もあなたの心も解放してあげてください。

「捨てる」ではなく「厳選する」

「減らす」ではなく「見直す」

「整理」とは、物を通じて本当の自分にもう一度出会うことができる時間なんです。

 

ハウスキーピング協会から講師に認定された私は整理収納アドバイザー2級認定講座を開催しています。

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failingman

failingman

全国で3%しかいない男の整理収納アドバイザーの佐藤亮介です。
※整理収納アドバイザーはNPOハウスキーピング協会が認定している資格です。
モノ屋敷だった私は「整理」に出会い、生き方さえも変わりました。整理istとして「捨てる」を第一歩としない「整活」を提唱しています。
整理・掃除・洗濯の3S講師として全国を講演やコンサルタントとして活動しています。
※整理istと整活は私の登録商標です。

また岡山をメイン会場に下記のセミナーを開催しています。
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【資格】
整理収納アドバイザー級
整理収納アドバイザー2級認定講座講師

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一生つかえる整理力が3週間で身につく本(明日香出版)
※中国国内、香港、台湾、シンガポールでも販売中

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